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頭痛に関する豆知識

2024.4.20

【緊張型頭痛はこうして起こる13】
枕の高さは、仰向けに寝たときに首からお尻にかけての背骨のラインが、 横から見て全体として緩やかなS字カーブを描いている高さのものが最適です。 首に負担を掛けない枕としておすすめなのは、頭から肩まできちんとカバーするできるだけ 大きめの枕です。ふつう、ヒトは一晩に20回ぐらい寝返りを打つといわれますが、 寝返りをして横を向いた時に頭が枕から落ちてしまわないよう、肩までがのる枕がベストなのです。 枕の五奥行きが40~50センチ以上、幅が60~70センチ以上が望ましいでしょう。

2024.4.18

【緊張型頭痛はこうして起こる12】
寝るときの枕の高さが原因で頭痛を起こしている場合があります。 枕が高すぎても低すぎても首の筋肉が無理に引き伸ばされ、 負担がかかります。 肩こりの解消には適正な高さの枕を選び、出来るだけまっすぐの姿勢で寝るのが有効です。

2024.4.14

【緊張型頭痛はこうして起こる11】
肩は、両腕を吊り上げる働きをしています。 腕を机の上や肘かでにのせていれが、肩から首にかけての筋肉は 安静状態になりますが、腕を下げっぱなしだと相当ハードな仕事をしていることと 同じ負荷がかかることになります。 このような状態が続くと、筋肉の血流が低下し、筋肉が収縮して肩こりが起こります。 高めの机やひじ掛け付きの椅子を使うなどの工夫をしましょう。

2024.4.10

【緊張型頭痛はこうして起こる10】
正しい姿勢とは、上体をまっすぐにして立った時、地面に対して垂直な身体の軸からやや上を 向いた姿勢(20°顎を上げる)がもっとも安定感があるとされています。 つまり首の衝撃を柔らかく受け止める、負担のない姿勢を言います。
この角度を生活のあらゆる場面で心がけることで首の負担を解消し、 頭痛を予防することができます。具体的には、正座した時に意識しないでとっている 顎の角度を保つことです。

2024.4.8

【緊張型頭痛はこうして起こる9】
頭痛を感じる時、不自然な姿勢が原因かもしれないと思い当たったときには、 姿勢を正すように心がけましょう。 そして、長時間同じ姿勢でいないようにして、筋肉が緊張するのを避けるようにしましょう。 理想的には、頭の上に本を乗せても落ちないような姿勢をとることです。 うつむき姿勢は首に大きな負担をかけるので注意してください。

2024.4.6

【緊張型頭痛はこうして起こる8】
肩こりと言っても、実際は肩の部分がこるのではなく、首の後ろ側の筋肉が張って痛みを生じる ことが一般的です。つまり、首の後ろ側の筋肉が緊張して収縮し、 コリを感じている状態が、肩がこっている状態のことなのです。 この肩こりに連鎖して、後頭部に生じた痛みは、目の奥や側頭部に放散していき、 緊張型頭痛を引き起こすというわけです。

2024.4.4

【緊張型頭痛はこうして起こる7】
緊張型頭痛の大半は、肩こりが原因です。 長時間OA機器を扱ったり、いつもうつむきの姿勢をとったりしていると、 肩こりを起こしやすくなります。
緊張型頭痛の痛みは、大抵後頭部から首筋にかけて起こります。 ここには、僧帽筋などの後頭部の筋肉が幾層にも存在します。 一般に、首の後ろ側の筋肉が緊張して十分な血液が脳へ行き届かないと、 筋肉の部分ではコリを感じ、靭帯と頭蓋骨の付着部では痛みを感じます。

2024.4.2

【緊張型頭痛はこうして起こる6】
次に挙げた項目は緊張型頭痛の特徴です。 該当する項目が多ければ緊張型頭痛が疑われます。
・頭痛が始まった時期がはっきりしない
・後頭部から首筋にかけて、また両側の前頭部や側頭部が痛む
・ほとんど毎日起こり、多くは夕方に痛みが強まる
・肩こりや目の痛みなどを伴なう
・吐き気を伴なったり、夜中に痛みで目を覚ますということはない
・首を急に回すとめまいを感じることがある
・後頭部を温めたり入浴することで痛みが和らぐ
・飲酒によって痛みが和らぐ
・激痛ではなく頭重感や鈍痛が長時間続く
・ストレッチや散歩など軽い運動をすると痛みが和らぐ

2024.3.31

【緊張型頭痛はこうして起こる5】
この緊張型頭痛がおこっているときには、時として、疲れ目や倦怠感といったその他の症状が 現れます。そのほか身体がふわりと浮くようなめまいが起こることもよくあります。 これは、頭や首を支える筋肉が収縮するため、頭の位置が正確に 脳に伝わらないために起こるものです。
緊張型頭痛の根本解決のためには、姿勢を正して肩こりを解消することと、 精神的ストレスを取り除いてリラックスすつことがポイントとなります。

2024.3.29

【緊張型頭痛はこうして起こる4】
緊張性頭痛は天候によって影響をうけることも少なくなく、多くの人は曇りの日や雨の日になると 頭痛が強くなると訴えます。 緊張性頭痛を持つ人の中には、翌日天気が悪くなるのを確実に当てることもあります。 これは、気圧の変化が脳に関わる血管の収縮に影響するといわれています。

2024.3.27

【緊張型頭痛はこうして起こる3】
筋肉が緊張して血流が悪くなると、筋肉内に乳酸やカリウム、あるいはブラジキニンといった 痛みの原因となる物質が増加します。 そして、これらが刺激となって交感神経(外部の刺激に無意識に反応して身を守る神経)の緊張をもたらし、 頭部や頸部の筋肉を収縮させ、更に血行を悪化させるのです。 この結果、鉢巻きで締め付けられるような頭痛が 長時間にわたって続くわけです。

2024.3.25

【緊張型頭痛はこうして起こる2】
緊張型頭痛のほとんどが、肩こりを伴ないます。精神的ストレスや不自然な姿勢で後頭部から 首筋にかけての筋肉が緊張し、血流が悪くなることが原因です。 何かのきっかけである日突然始まり、痛みの程度はそれほど深刻ではないものの、 鎮痛剤にも個人によって相性があり、効きにくいこともあるので、 鎮痛剤の連用によりさらに頭痛を悪化させることもあります。

2024.3.23

【緊張型頭痛はこうして起こる1】
緊張型頭痛は、慢性的に起こる頭痛の中でも日本人にもっとも多くみられるもので、 後頭部から首筋にかけて締め付けられるような痛みを起こすのが特徴です。 また、こめかみを万力で締め上げられたような痛みを自覚することもあり、 だらだらとした痛みが連日長時間続くのでやっかいです。 中高年の男女ともにみられますが、やや女性に多い傾向があります。

2024.3.21

【体調の変化や環境から起こる頭痛15】
片頭痛や群発頭痛のある人がこれらを服用すると、更に頭痛の症状があっかすることがあり、 注意を必要とします。高血圧治療薬であるレセルピンは、セロトニンを減少させて 血管性頭痛を誘発します。
このほか、経口避妊薬のピルを服用することによって、頭痛が生じることがあります。 ピルに含まれる女性ホルモン(エストロゲン)によって頭痛が誘発されるのです。

2024.3.18

【体調の変化や環境から起こる頭痛14】
血管拡張作用のある薬物を服用することによって、頭痛が引き起こされることがあります。
これは、狭心症(心臓の血管が狭くなって胸痛を伴なう病気)発作の特効薬である ニトログリセリン(亜硝酸塩)、高血圧治療薬であるカルシウム拮抗薬やペルサンチン などがあげられます。

2024.3.16

【体調の変化や環境から起こる頭痛13】
天気予報で低気圧が近づくと、決まって頭痛を起こすという人がいますが、 気圧だけではなく、前日と比べて気圧や湿度が低く、貴オウンさが大きい場合、 頭痛が起こりやすいとの報告があります。 片頭痛の発作は春先に起こりやすとよく言われますが、 これは気温が上昇し、これに伴って頭皮の血管が拡張することによると考えられます。
これらは、身体がその状態に慣れてくることによって自然に警戒します。

2024.3.14

【体調の変化や環境から起こる頭痛12】
飛行機が着陸のため下降すると、頭痛を起こすことがあります。 これは、副鼻腔(鼻腔の奥にある空洞)と外界との通路がふさがってしまったために、 空気が膨張し、副鼻腔が晴れることによって起こります。

2024.3.12

【体調の変化や環境から起こる頭痛11】
有害な化学物質の吸入によって起こる頭痛もあります。 シックハウス症候群と呼ばれるものは、住居の建材に用いられるホルマリンが 気化して発生するホルムアルデヒドをはじめ、塗料に含まれるトルエンやキシレン、 壁紙の防燃剤、畳の防カビ剤、接着剤などの有害化学物質が原因となります。 このような場合も、血液中に有害物質の濃度が高まることによって脳血管の拡張を引き起こし、 頭痛が起こります。

2024.3.10

【体調の変化や環境から起こる頭痛10】
車の排気ガスを吸入した場合や都市ガスの漏れなどによって、一酸化炭素中毒が発生すると、 頭痛が起こります。血中の一酸化炭素濃度が高くなるにつれて頭痛が強くなり、 やがて意識を失います。生命にかかわる危険な頭痛ですので、 締め切った部屋などで石油ストーブを焚いたりする場合は、こまめに空気を入れ替えるようにしましょう。 酸素の欠乏によって頭痛が起こった場合は、新鮮な酸素を吸入することで脳血管の拡張が軽減し、 頭痛は軽快します。

2024.3.8

【体調の変化や環境から起こる頭痛9】
睡眠中にじゅうぶんな呼吸ができないため、血液中の酸素の濃度が低下して二酸化炭素の 濃度が上昇し、脳血管の拡張を引き起こして頭痛が起こるのです。 就寝前の飲酒や過労、太りすぎなどに注意すればこのようなことは防げます。

2024.3.6

【体調の変化や環境から起こる頭痛8】
いびきをかく人で、起床時に頭痛を感じるという人は、睡眠時に無呼吸になっていることが 考えられます。 睡眠時無呼吸症候群とは、文字通り睡眠中に呼吸が止まってしまう病気で、 上気道(鼻から喉にかけての空気の通り道)にある舌根(舌の付け根)や 軟口蓋(上あごの奥の柔らかい部分)などの筋肉が、 睡眠による緊張の低下で弛緩し、上気道をふさいで窒息状態を起こすことによって発生します。

2024.3.4

【体調の変化や環境から起こる頭痛7】
人込みや締め切った部屋の中など、歓喜の悪い場所などで頭痛を覚えることがあります。 これは、空気中の酸素が欠乏して血液中の二酸化炭素が増加し、 脳の血管が拡張することによって起こります。 また、高山病など、標高の高い山に登った時などに起こる頭痛も、 同様の仕組みで引き起こされます。

2024.3.2

【体調の変化や環境から起こる頭痛6】
高血圧=頭痛という図式は思い込みによるものか、または逆にもともと頭痛があるため、 その不安から一時的に血圧が高くなってしまったと考えるほうが妥当でしょう。
とはいえ、収縮期血圧が200㍉を超える場合、頭痛が起こることは事実です。 高血圧に頭痛を伴なう病気には、原発性アルドステロン症、褐色細胞腫などがあります。

2024.2.29

【体調の変化や環境から起こる頭痛5】
一般的に、血圧が高くなると頭痛が起こると考えられているようですが、果たしてそうでしょうか?  確かに、血圧が高くなると頭重感やのぼせ感を自覚することがありますが、必ずしも 頭痛を起こすわけではありません。
スチュワートという医学者の報告によれば、高血圧であることを自覚している患者さんと そうでない患者さんとでは、自覚していない患者さんが頭痛を訴えることは極めて 少なかったということです。

2024.2.27

【体調の変化や環境から起こる頭痛4】
また、頭痛は更年期障害の代表的な症状でもあります。 この場合、エストロゲン(卵胞ホルモン)が減少することが原因と考えられています。 ホルモン補充療法でエストロゲンを補うほか、漢方薬で用いられる甘草(カンゾウの根)などを 摂取すると効果的です。

2024.2.25

【体調の変化や環境から起こる頭痛3】
女性ホルモンは、女性の健康にかかせないものですが、その一方で頭痛の誘発にも 関与しています。 慢性的な頭痛を持つ女性が、妊娠中だけ頭痛が軽快したり起こりにくくなったり、 あるいは出産後には妊娠前よりもさらに頭痛がひどくなってしまうケースもあります。
このようなことが起こるのは、女性ホルモンのうちのプロゲステロン(黄体ホルモン)の増減が 脳の血管に作用するからだと考えられています。

2024.2.21

【体調の変化や環境から起こる頭痛2】
セロトニンは、生物活性アミンと呼ばれる脳内物質の一つで、 血管を収縮させる働きを持っています。 また、精神状態を活発にし、鎮痛作用、鎮静作用をもたらします。 セロトニンが不足すると、痛みを感じやすくなり、些細なことで不安を感じたり、 鬱状態に陥ったりします。 セロトニンは脳の松果体でメラトニンという睡眠を促す物質に変化します。

2024.2.18

【体調の変化や環境から起こる頭痛1】
人間関係のトラブルなどのストレスが、頭痛を引き起こすことがあります。 ストレスがあると血小板(血液の構成成分)が凝縮しやすくなり、 凝集した血小板から遊離したセロトニンという物質が、片頭痛を引き起こすのです。

2024.2.15

【頭痛を誘発するその他の食品2】
血管作動性アミンは、交感神経の終末からカテコールアミンという物質を放出させ、これによって 外頸動脈(頭皮などに分布する太い動脈)が収縮し、その反動で脳血管の拡張を起こします。 また、チラミンはセロトニンの放出を活性化させることが確認されており、 これによって頭痛が生じます。 さらに、柑橘類などに含まれるオクトパミンという物質は、交感神経の終末で カテコールアミンに置き換わるため、脳血管を拡張させ頭痛を引き起こします。

2024.2.13

【頭痛を誘発するその他の食品1】
頭痛を引き起こす原因となる食品には様々なものがあります。 特に片頭痛や群発頭痛などの血管性頭痛を引き起こすものとして、チーズやチョコレート、 柑橘類がよく知られています。チーズに多く含まれるチラミン、 チョコレートのβーフェニルチラミンなど、血管作動性アミンが 発痛を引き起こす原因物質とされています。 また、卵や豚肉、バナナやキャベツ、アボカドなどが誘発するとの説もあります。

2024.2.8

【カフェイン禁断性の頭痛3】
カフェインはコーヒーのほか、緑茶やコーラ、ココア、総合感冒薬、消炎鎮痛約、 乗り物酔いの予防薬、栄養ドリンク剤などにも多く含まれているため、 現代人は知らず知らずのうちにカフェインを大量摂取しがちです。 出来るだけカフェインレスのものを選ぶように心がけ、体内にカフェインをためないように することも頭痛の予防となります。

2024.2.6

【カフェイン禁断性の頭痛2】
コーヒーを1日に5杯飲むような人(コーヒー1杯当たりのカフェインは100~180㎎)が、 コーヒーを中断したことによって頭痛を感じることがあります。 このような頭痛は、カフェインを1日に500㎎以上、月に15g以上接種している場合に起こります。 これは大量に摂取し続けていたカフェインを急に中断したことによるリバウンドで、 脳血管が拡張することに起因します。 最後にコーヒーを飲んでから24時間後に発生しますが、 100㎎のカフェインを摂取することでこの頭痛は軽快します。

2024.2.4

【カフェイン禁断性の頭痛1】
コーヒーに含まれるカフェインには、血管収縮作用があるため、二日酔いによる頭痛や片頭痛、 群発頭痛など、血管の拡張が原因で起こる血管性頭痛の治療に用いられる場合があります。 これはカフェインが直接的に脳血管を収縮させる機能に加え、血管性頭痛の治療薬である エルゴタミンの効果を増強し、中高生分の吸収を促進させる作用を持つからです。

2024.2.2

【アルコールからおこる頭痛6】
ほんの少量飲酒しただけでも真っ赤になって頭痛を起こす人がいますが、 この場合は、アルコール分解酵素が先天的に欠乏していることによります。 このような体質の人は東洋人に多く、 全体の30~45%の人に見られます。

2024.1.31

【アルコールからおこる頭痛5】
いわゆる二日酔いから起こる頭痛は、アルコールが体内で分解される時に生じるアセトアルデヒドや 酢酸で起こります。 血中のアルコール濃度が高ければ高いほど、頭痛の原因物質も増えるため、痛みも増幅されます。 二日酔いになるほど大量のアルコールを摂取しないように注意することはいうまでもありませんが、 仏海洋になってしまったら、鎮痛剤の服用と水分摂取、それに加えて血管収縮作用のある カフェインを含むコーヒーなどを飲むことです。

2024.1.28

【アルコールからおこる頭痛4】
アルコール由来の頭痛とは逆に、緊張型頭痛など筋肉のコリが原因である頭痛に対しては、 適量のアルコールが筋肉を弛緩させて頭痛を和らげることもあります。

参考文献:頭痛撃退マニュアル 森本昌宏著

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